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サウスパークメモ(s1-16)
サウスパークを見返すとき用に書いてたメモです。s17以降から見たせいでs17以降の記憶がないです。
(ケニーがボイチェンなしでオッサンの声出して電話に出る回と、雷のなかマコーミック母がケニーにキレるシーンが一瞬挟まる回と、トイレのドアを後ろ手に閉めて相手を追い詰める下りが3,4回天丼した回に心当たりのある方は是非教えてくださると助かります。)
◆
・s1e5
カイルがレンジに向かって「この人でなし!」って言う。スタンを轢くシェリー。
・s2e15
親戚のおばさんがスタンにプレゼントした金魚が連続殺人を行うが、犯行後の現場を目撃したシャロンがスタンがやったのだと勘違いして「可愛い坊やのため!」と言い聞かせながら隠蔽のために庭に死体を埋めまくる。
・s3e4
今まで誰とも喧嘩したことがなかったトゥイークとクレイグが、スタンとカイルとカートマンの賭けで喧嘩させられる。実写の女性(故人)が技術科教師のリチャードに呪いのように語りかけ、最後は知らないオバサンも語りかけてくる。
・s3e15
歌の下手さを馬鹿にしてくるスタンとカイルに怒ったシェリーが2人をピアノでどつくシーンがある。
・s4e1 クライドが泣く(ソリ回)
・s5e1
ずっと放送禁止用語カウンターが左下に表示されている。カイル「膣゙に゙砂゙ば詰゙ま゙っ゙でな゙い゙よ゙ッッ!」
・s5e3
アイクがなかなかご飯を食べないことにキレ散らかすシーラと、それを見て自分は親に構ってもらえないんだ……と落ち込んでカルト入りを決めるカイル。
・s5e7
スタンとカイルが虫眼鏡で紙の女性を焼く遊びをしていて、カイルは焼かれる女性役をやってた。カスな性教育のせいで、女子vs男子の戦いが勃発した際に拡声器を渡されたバターズがボイチェンばりの低い声で警告をするシーンがある。エンディングに入ってもギャリソンがマイナーな体位の名前を並べ立て続ける。
・s6e6
プロフェッサー・カオス誕生。最後の畳み掛けが最高。
・s6e11
町で多発する子ども誘拐事件に不安になった親たちがキム(中国人ではないが中国人)に壁の建設を頼み、そのことにキムは怒りながらも壁の建設を行う。この壁をモンゴル人がよく破壊しにやってくる。トゥイークが誘拐されかけるが、珍しく警察が秒で感知してやってくる。
・s7e4
s1e1の焼き直し。カートマンの四次元ケツ穴。宇宙人は子どもらが一番安心できる姿だろうと考え、ランディの姿で4人の前に現れるが、チェンジを食らう。
・s7e12
♫ぱー↓ぱー↑ぱー→ぱー↓ぱー↑
マーシュ家の普段の様子が見られる。
・s7e13
禁煙活動回。ブロフロフスキー家に侵入したカートマンが、カイルが自分の部屋から出られないように扉を木の板で塞ぐものの、カイルは水を取りに部屋を出ていた上に扉は内開きであったため、意味がなかったというくだりがある。
・s7e15
カナダの条例によってアイクが元の親のもとへ帰ることになり、カイルがアイクを連れ戻すために(クリスマスイヴにもかかわらず、)いつメンを引き連れてカナダの首相と対話をしにオタワをめざす。クライドが泣く。チンポー空港機が機長の居眠りにより墜落する。カートマンの「カモン!カモン!」→「ぶええええ(大泣き)」
・s8e1
♪Let's Fighting Love
・s8e7 ケニーがフード無しで話す
・s8e9
カイルとカートマンの高速口喧嘩。カイルのカートマン理解がすごい。クンバヤの天丼。
・s8e11
咳止めで一発キメてニュース番組をつくったのにもかかわらず、クレイグが魚眼レンズで撮影した動物番組に視聴率ボロ負けし続ける。
・s9e2
ヒッピーから町を守ったカートマンに褒美が与えられることになるが、カイルに自慢するためにラジコンをもらい、カイルに見せつけるシーンがある。
・s9e10
スタンがベイベとカイルとウェンディと夫婦喧嘩する(語弊)。スタンとカイルがギャリソン先生からゲイ扱いされる。何かを隠してるギャリソンに対してカートマンが疑いをもち、しつこく問いかけるシーンがある。
・s9e11 カートマンのカイルsageプレゼン
・s10e2 スタン理不尽回
町がエコじゃないことを理由にブロフロフスキー一家が引っ越してしまう。カイルに帰ってきてほしい一心でスタンが自家用車のハイブリッドカー化を促す歌を歌った結果、自己満(smug)スモッグが大量発生し、スタンが責任を取ることになった。自己満スモッグからカイルを助けるカートマンはこの回。
・s10e6
cerealな元副大統領とマンベアピッグの回。超絶至近距離で話すカイルとカートマン。
・s10e9 カートマンのカイルsageプレゼン
大統領に向かって2回「ルィィアリィィィィ?」と言いながら首を傾げるカイル。
・s10e14 スタン理不尽回(ちびっ子ホッケー)
・s11e3 クライド回(シラミ)
・s11e4
カウントが下がっていくのではなく、上がっていくのが耐えられない(ただの時計かもしれないけど)
・s12e1
エイズに罹ったカートマンを大笑いするカイル。血液経由でカイルにエイズをうつすカートマン。
✕ brave friends ○ brave couple
・s12e10-11
クレイグのキレッキレの嫌味が聞ける。巨大モルモットに追われながらピーナッツを喉に詰まらせて死ぬ一般人。
・s13e2
カートマンのクーンの謎プレゼンを聞かずに寝てるクライド。ミステリオンが誰か判明しないまま終わる。
・s13e3
資本主義社会の高度に発達した経済の闇(?)。ランディが教祖になる。大勢の大人に囲まれて説教するカートマンの掲げられた指だけが見えるシーンがある。スタンが色んな金融機関に自分の身長と同じくらいあるクソミキサーを持って返金できないかと聞き回る。カイルがサウスパークの人々の借金という罪を全て背負ったのに、救世主はバラク・オバマということになっていた。
・s13e7
ソマリアへカートマンを笑顔で送り出すカイル。アイクも行ってしまったので、後からカイルも向かうはめになる。クライドが泣く。ライトセーバーが活躍する。
・s13e11 スタン回(イルカ漁)
・s13e13
冒頭で放送係が校内放送中に殺害され、多くの生徒達が動揺を見せるが、レッドとクライドは校内放送を聞いてないのでボーッとしてる。
・s14e4 スタン回
良かれと思い、Facebook上で嫌われ者と友だちになったカイルのFacebookの友だちが物凄い勢いが減り続け、無理矢理Facebookに登録させられたスタンの友だち数が天文学的数字並速度で増える(すごいね)。家にいるので普通に会話すればいいのにもかかわらず、ランディはスタンにチャットを送るが、スタンはチャットを返さないため、キレ散らかす。
・s14e9 カイルの内なるジャージー精神
・s15e1
カイルがiTunesの更新の契約書を読まずに同意して大変なこと(ムカデ人間)になる。カイルの動きが全体的に面白い(ひどい)。リアンが珍しく真面目にキレてる。カートマンが神の怒りを買って"マジ"の角度の雷に打たれる。面白すぎる。
・s15e6
中国人(中国人ではない)vs日本人。デュエットもある。
・s15e7 スタン回(何もかもがクソに見える/聞こえるようになる)
・s15e8
アスバーガー。スタンの部屋の窓越しに見るカートマンにブチギレるカイルが面白い。
・s15e12
カートマンが人形を卒業する。カイルだけがそれを一瞬で見抜く。
・s15e13
ヒストリーチャンネルで感謝祭のレポートを終わらせようとする。ピルグリムとネイティブアメリカンが宇宙人ではないという証拠がない。終始カイルがカートマンに生理扱いされて、ヒストリーチャンネルスタッフにも更年期扱いされる。ヒストリーとヒステリーのダジャレだな。
・s16e1 クライドの親が死ぬ
・s16e2 スタン回(通販番組)
・s16e8
言葉を選んでしまったが故にスティーブンがバターズに嘘を教える。
・s16e12 ケニーがフード無しで話す
ランディがアホ。PSYのコスプレをするクレイグ。
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